> 納得できる葬儀を実現できる世の中にしたい!!という信念の元、日々悪戦苦闘しています。

新緑の季節

すがすがしい季節を迎えていますね。

写真は、大阪オフィス近くの御堂筋の
イチョウ並木です。

御堂筋のイチョウ

秋には黄金色に輝いていたイチョウ並木は、
深い緑色にとすっかり様変わり。
涼しげな木陰を歩道につくっています。

当センターでは、各オフィスで、
無料の対面相談(予約制)を行っております。

東京オフィスは、大崎広小路駅から徒歩30秒
大阪オフィスは、本町駅から徒歩5分
福岡オフィスは、天神駅から徒歩5分

それぞれ駅からのアクセスの良い場所にございますので、
ご活用くださいませ。岩

GWが始まりましたね。

いつもの通勤風景がドコか違うなと
思いながら事務所に来ました。

何気なく、パソコンでニュースを見ていると
今日はゴールデンウィークの始まりの日なんですね。
一週間の大型連休になる方もいるようです。

日常とは違い
ゆっくりとした時間をお過ごしになる中で
掃除や洗濯とやることは沢山あると思いますが、
少しご自身の事考えられる時間をお取りになっては
いかがでしょう。

当センターで販売しているエンディングノートを
購入された方のお声をお聞きしていますと
なかなか筆が進まなかったと良くお聞きします。

自身や家族の将来を具体的に考える事は
とってもとっても労力のいる事です。

いつか、考えなければと思いながら
時間だけが過ぎてしまっている・・・。
このような方も多いのではないでしょうか?

ご自身の終末期や、お葬儀、供養の事
ご家族や愛する人を交えてこんな時だからこそ
みんなでお話になることも有意義な休日の
凄しかたかと思います。

葬儀サポートセンターでは
ゴールデンウィークも休まず相談員がご相談をお受けします。
ご自身の事
ご家族の事
どんな些細なご相談でも結構です。

あなたのお考えやお気持ちをお聞かせ頂き
より良いご提案が出来ればと存じます。

お葬儀のご相談は
「葬儀サポートセンター」

お墓のご相談は
「ついのすみか」

納骨堂のご相談は
「ついのすみか納骨堂版」

に、お話ください。 


生前予約への取り組み

生前予約もしくは生前契約とは「生存中に自らの意思により、
葬儀の在り方や火葬の方法、お墓などをあらかじめ取り決めること。」
と定義されるのでしょうか。

現在様々な形の生前予約もしくは契約が存在します。
葬儀費用に充当する費用分を積み立てるものや各葬儀社の会員制度、
また葬儀の内容を決めて、葬儀資金をあらかじめ払込んで
おくようなものもあります。
場合よっては、生前に認知症などの病気や事故で事故の
意思表示が出来なくなった際に、後見人をあらかじめ決めておき、
また遺産の処分関しては弁護士を通じて行うなどの
制度を持つものまで様々です。

何を目的としているのでしょう。
自らの意思で自らの最後をどのように飾るのか、そしてその意思を
残された者がきちんと受け継ぐ、その橋渡しをすることこそが
その目的であり、私が考える生前予約の形です。

そこには葬儀の費用や内容、手順に関して、そして遺言に基づいた資産の
相続や寄付等に関しても完全な透明性の元に行われなければならないと
考えています。

生前予約をひとつの商品として考えた場合、大きな市場があり、
新規で参入する会社も多く存在します。
そこで大きくシェアを上げた企業は大きな利潤を上げているといえるでしょう。
しかしながら、その中身や仕組みは不透明なままです。

私共は「葬儀に不安のない社会を実現する」ことを理念として掲げ、
その想いに賛同した葬儀社が私共と理念も実現に向け、
本気で取り組んでいます。
その意味からも、我々が社会に対して、私共が考える「生前予約」を
打ち出す際には、本当の意味で葬儀やその後に対して、
ご本人の意思が反映されたものが、費用に際しても、透明性の高い、
そしてうそのない仕組みを作り出し、提供していきたいと考えております。

近い将来にこの仕組みを提供できる体制つくりに取り組んでおります。
今後の私共の動きにご期待下さい。傳法

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