> 納得できる葬儀を実現できる世の中にしたい!!という信念の元、日々悪戦苦闘しています。
(2010年07月30日)
タイトルの言葉は、現役スポーツコラムニストのミッチアルボム氏による「モリー先生との火曜日」というノンフィクション作品の中で、ALS(筋萎縮性側索硬化症)という難病に侵され、死を目前にした元大学教授のモリーが、元教え子のミッチに語りかける言葉です。
(英語では、"once you learn how to die, you learn how to live")
この本は、私が身内の死について思い悩んでいた時に、友人から薦められて読んだものですが、非常に多くの気づきを得られた本でした。
映画化もされていて、映画版を今回はじめて見たのですが、映像の中のモリー先生が教え子のミッチに語りかける言葉の多くは、自分自身に向けて言われているような感覚になり、胸に刺さります。
日々の仕事のことから、命のことまで、何か壁にぶつかった時など、モリー先生の言葉に触れると心が少し穏やかになるかもしれません。
名言集
人生でいちばん大事なことは、愛をどうやって外に出すか、
どうやって中に受け入れるか、その方法を学ぶことだよ
目に見えるものを信じなければならないときがあるんだ。
他人から信頼してもらうには、
こちらも相手を信頼してかからねばならない――
たとえ自分が暗闇の中にいようと。倒れるときでも。
ほかの人の悩みを聞くのが、私にとってなぜ大切だと思う?
自分の痛み苦しみだけでもうたくさんじゃないか?もちろん、そう。
だけど、人に与えることで自分が元気になれるんだよ。
「その場に完全に存在しているっていうことが大事だと思う。」
「つまり、誰かといっしょにいるときには、その人とまさにいっしょでなければいけない。」
人間はあぶないと思うと卑しくなる。
危険を感じれば、自分のことしか考えなくなる。
問題は、われわれがみんな似たようなものであることを信じないところにある。
自分を許せ。人を許せ。
(現在、本が手元にないため、「本の中の名言・格言」より、作品中の名言を引用させていただきました。)
http://wisewords.holly.holy.jp/?eid=137885
小笠原
(2010年07月27日)
先日のご相談でした。
お父様をお送りしたいとのご連絡
大手互助会にご連絡をお取りされ、葬儀の手配を終えたとの事
今は、病院でお迎えを待ってる状態とのご相談でした。
相談者様は、しきりに
「大手互助会で積立があり、葬儀社の手配を済ませました。
電話をした大手互助会では、公営の斎場の利用も自社葬儀式場の
使用もどちらでも構わないとお話されています。」
とお伝えされます。
私どもと提携のない葬儀社の情報は、風評なってしまい
確かな情報をお伝えすることが難しいので一般的なアドバイスに
なってしまいますとご相談をお受けしましたが、
どこか様子が違います。
どこかご不安な様子。。。
しかし、そのご不安が何なのかお考えを明確にお聞きする事が
出来ません。
私は、お迎えのみでお断りになることも可能です。
一度ご安置をさせて頂き、その後お見積りをお取りになられては
いかがでしょうか?
お考えに添わない場合は、お断り頂く事も可能ですよ。
とお伝えし、
公営の斎場を利用して葬儀を行われる場合は、
自社会館を所有している葬儀社より、自社会館を持たない葬儀社のほうが
手配に慣れている場合や、費用を抑える事が出来る場合が
あることをお伝えし、お考えの公営斎場の近くで葬儀社を
営まれ非常に精通した葬儀社とのお付き合があるので
自信を持ってご紹介したいとお話しました。
なんども、「家族と相談します」と電話を置かれるご相談者様
お考えに添った提案が出来ていなのだろうかと不安になりながら電話を
お待ちしていると、
「お迎えに来て頂けませんか?」とのご連絡。
至急葬儀社を手配し、お迎えに伺っていただきました。
見積りでは、お考えをしっかりと葬儀担当者さんが捉えられ
そのままスムーズに葬儀を終えて頂く事が出来ました。
安堵すると共に、最初のご相談内容が気に掛かり実際に
相談者様とご相談をされた葬儀担当者さんに伺ってみますと、
該当者様(お父様)は、遺言書ノートなるものを生前にお作りになられ
そこには、葬儀を行なって欲しい公営斎場やお声をお掛けしたいご友人の名前
葬儀の形式など細かに要望がびっしりと書かれていたそうです。
ご連絡を下さった相談者様は、なんとかお父様のお考えのままに
葬儀を行ないたい。
それが、最後の親孝行だと強く感じていたそうです。
その想いを胸に、積立をされていた葬儀社に連絡を取られると、
強く自社会館の利用を勧められたとの事。
このままだと、お父様のお考え通りの葬儀が出来ないと非常に不安に
なられていたようです。
私が、お受けしたお電話はまさに葬儀社に対し
不信感が募りに募った状態でのご連絡。
自社会館への誘導は絶対に受けないと強い意思の現れだったのでしょう。
当センターを不安や業界に対する不信感の中
インターネットで見つけて頂き、よい葬儀社に巡りあって頂けました。
無事に、お父様お考えのままの葬儀も終えて頂き
胸をなでおろしている所なのですが、
お考えをしっかり受け止められなかった事
お言葉や、相談者様のご様子からその背景をイメージできなかった事
相談員として不甲斐なさを感じ深く反省しています。
今後にしっかりと経験を生かし、相談者様のお考えにより近い
相談員を目指します。
文末になりましたが、
お父様のご冥福をスタッフ一同お祈りいたします。
寺田
(2010年07月26日)
昨夜NHKのETV特集
「食べなくても生きられる~胃ろうの功と罪~」を見ました。
食べられなくなった方に
生きるのに必要な栄養を、管を通して胃に直接送る「胃ろう」。
全国で胃ろうをする患者は40万人近くにもなるそうで、
胃ろうを選んだ家族と
食べられなくなったら自然に命を終わらせることを選んだ家族が
話をされていました。
功罪などと一般的に判断できるわけではなく、
技術や医療品の進歩は希望でも救いでもあり、
また一方ではつらい状況も生み出す。
常に家族の選択が問われることだけは確かです。
番組内でお話していた家族は、
胃ろうを選んだ妻は、一生懸命に夫の手をさすり
話しかけ、夫もそのときだけは目を開けています。
胃ろうを選ばなかった娘さんは、
父親が自然に、父らしく静かに生を終えられたことを
よかったと語っています。
そこにあるのは、功罪などという言葉ではくくれない
家族の思いであり、選んだことを引き受ける姿でした。
そして、家族にそれを決心させる本人の生き方や
家族と一緒に過ごしてきた時間が感じられました。
家族がきちんと考えて選択したことであるなら、
どちらでもいいと思えます。
むしろ、問題はそこには映されなかった
家族が意思をもって選択せずに
なんとなく胃ろうをした場合なのではないかと思えました。
私たち、葬儀サポートセンターで相談を受ける方の多くも
まさにこのように家族の生死を背負って選択を迫られています。
そして、その先にある葬儀のことも選択しなければならないわけですが、
治療と同じく、本人と家族がきちんと選ばれるものであるなら、
どのような形でもいいと思います。
もちろん、お寺様とのつきあいや、会社や近所の方々との関係など
予想されることの説明やアドバイスはさせていただきますが、
決めるのも、その決定を引き受けるのも家族です。
私たちは、その家族の一番のサポーターでありたいと思います。
まずは相談なさってみてください。
大矢
(2010年07月23日)
サポートセンターの事務所での対面相談から
葬儀社さんをご紹介した方の葬儀があり、伺いました。
戸田斎場の3階の式場は1フロアーに1式場のため
ロビー、控え室、式場へと続く空間がすべて自由に使えます。
会葬者の多い式から家族だけの式まで
どのような葬儀にも、とても使いやすい式場です。
この方は、家族と親族の方が20名での葬儀でしたので、
通夜の後のお食事も、式場内の
大好きなお母様の祭壇の前でとられました。
この斎場では、式場内のお食事はあまり行わないのですが、
94歳のお母様を4世代で送る、あたたかなご家族だからこそ、
このような提案がしたかったと言う葬儀社さん。
事前の相談から、お式の準備、式当日と、
家族の皆様からの信頼が深まっていきました。
葬儀では、ほかのスタッフも充分にいましたが、
ご自分で司会もして、
ステキなお別れの時間と空間を作りました。
相談者のご夫妻からは、
「サポートセンターに相談してよかったよ。
自分では、こんな葬儀は思いつかないし、
本当にいい葬儀社さんを紹介していただいたよ。
ありがとう。」
と何度も嬉しいお気持ちと感謝の言葉をいただきました。
サポートセンターの相談スタッフも
ご紹介する葬儀社さんも、一生懸命にお別れのお手伝いをします。
でもそれが生かされるのは、やはり家族の思いがあってこそ。
「おばあちゃん、最期までがんばってくれてありがとう」という言葉に
思わず涙が出ました。
感謝して、感謝されて、生ききる。
そんなふうに生きていきたいと思いました。
(2010年07月20日)
ご家族、ご親族を中心として約20名の式。
式も終わりお食事も落ち着いたころに、ご相談者にご挨拶を
したところ、
「最初に電話に出た方も非常に感じがよく、葬儀社さんも
丁寧で、家族からの評価も高くよかったです」
とのこと。実はお問い合わせを頂く前に複数社の葬儀社を
訪ね事前相談をしていたが納得できるところが無かったとのこと。
費用は葬儀サポートセンターの平均葬儀費用(葬儀費用ページ参照)以下。
とはいえ、おそらく一般的な葬儀社であればかなりの金額に
なるのではないかと思われるようなきれいな花祭壇。
祭壇横にはご家族・ご親族で寄せ書きやお写真などを飾り
一人ひとりが思いを込めての家族葬となりました。

今回ご紹介した葬儀社さんは非常にお客様思考の理念と
高い向上心を持っており、提携後も現場確認にお伺いするたびに、
「他社ではこんなサービスがありますよ」
「花祭壇ではこんな工夫をしている葬儀社さんもありますよ」
「もう少しこうなればよりご相談者に喜んでいたける」
といった意見交換をするなかで、その都度どんどん意見を
取り入れてくださる。
そのため、立ち会い確認に伺うたびに何かしら進化している印象を
受けます。
同時に葬儀サポートセンターのあり方や相談対応の内容なども
ご指摘やアドバイスを頂くことも多く、私どもも常に進化しな
ければならないと強く感じます。
お役に立てて安堵するとともに、更に少しでも高いレベルの
サポートが出来るように努力してまいります。
(下)
葬儀社探しなら一度ご相談ください

(2010年07月14日)
電話で30代くらいの女性から相談いただくとき、
こわばった声の方が多いように思います。
まだ、親に甘えて過ごしている方も多い年代だと思いますが、
相談いただく方からは、
葬儀の相談をして、決断もしなければいけないという重圧を
背負っている生真面目さが伝わってきます。
失敗をしないように、
だまされないように、
つけこまれないように、
自分の情報をあまり明かさないように、など
いろいろな気持ちで、
体も気持ちもこわばっていらっしゃるんだろうと
想像しながら、お話を伺います。
あるいは、家族の死を考えると
泣いてしまいそうになるのを
我慢していらっしゃるのかもしれません。
バリアを張っていらっしゃる間は
本当の心配が何なのかは、なかなか伺えません。
それを言って、傷つくような答えや対応が戻ってきたら、
とても耐えられない、と思われるのだと思います。
信頼できると思っていただけるかどうかは、
私たち相談スタッフの言葉や声、説明の内容なども重要ですが、
本気で、なんとかして力になりたいと思っていることが
伝わるかどうか、だと私は思います。
ちゃんと伝わったときには、
こわばっていた相談者様の声が
やわらかく、あたたかくなります。
30代の女性らしい、
かわいらしさも弱さもある声になります。
そうなったとき、ようやく安心して相談いただけた、と
言えるのだと思います。
若くても、一生懸命、家族の死を受け止めようとしている方たちに
少しでも安心いただけるように、今日もお話を伺っています。
大矢
(2010年07月07日)
お父様の具合が良くなくお医者さんから
覚悟しておいて欲しいと、
話があったとご相談を受けました。
メールで返信をさせていただいた、その日の夜中に
お電話が入りました。
「すぐに返信をくださりありがとうございました。
じっくり読んで返信をしようとしていたところで
父親が逝去しました・・・
今、病院なのですが、あのメールにあったような
家族葬の経験豊富で○○斎場の利用に慣れた葬儀社を
紹介してください」
すぐにご希望にそった葬儀社を紹介をさせていただき、
その日のうちに葬儀のお打合せをされました。
お式の当日に伺いました。

最初のご相談の通り、ご家族と親族中心で
20名ほどでのご葬儀でした。
出棺間際のお別れの時間をたっぷりと取った
葬儀社さんの配慮により、お棺の中に、
あふれるばかりの色とりどりのお花を
ご家族みなさんでたむけられました。
お棺のふたが閉められる瞬間、
ご家族みんなが、口々に
「またね、お父さん」
「また、お父さん」
と声をかけられました。
またね・・・
この世ではもう会うことができないお父さん。
その現実を必死で受け止めて乗り越えていこうとされる
ご家族の思いに、ご親戚の方々も涙されていました。
今日は七夕ですね。
家族の絆、大切な人を思う絆があるからこそ
我々は、日々の生活を送ることができています。
しかし、いつか「その時」は誰にも訪れます。
それがいつかは誰にも分かりません。
メール、お電話とご都合のよい方法で大丈夫です。
少しだけでもあなたの葬儀についてのお考えを聞かせてください。
精一杯、お力添えをさせていただければと思います。岩
(2010年07月06日)

お母様から、
「宿泊ができる斎場で、花を多く飾ってあげたい」
というご相談を頂いたのは、お式の半年以上前でした。
お葬式に伺いましてお悔やみ申し上げたところ、
「その節は無理を言って対応して頂きましてありがとうございました。
おかげで、宿泊もできまして、側にいてあげることが出来ましたので、
寂しい思いをさせずにすみました。
わざわざ来てくださってありがとうございます」
と、仰って下さいました。
まだ7歳のお子様のお式でした。
半年も前に幼いお子様のお葬式について
ご相談されたお母様のお気持ちを思うと・・・。
会場にはひまわりや色とりどりの洋花、和花と、たくさんのお花が飾られ、
思い出コーナーはピンクを基調とし、
思い出の品と、ご家族の写真が飾られていました。
会葬者の皆さんが立ち止まってご覧になり、涙されていました。
同級生達が、お別れの言葉を読み、みんなで棺にお花を入れていました。
私も普段は参加せずに後ろから見守っているのですが、
今回はどうしてもお花をいれさせて頂きたく参加させて頂きました。
本当にかわいらしいお子様で、
写真を見ているだけで、元気を貰える笑顔でした。
思い出コーナーに飾られた作品の中には
「元気な子」と習字でしっかり書かれたものが…
健康であることがどんなに幸せなことなのか、
当たり前の時には気が付かないそんな幸せにも日々感謝しながら
生きていきたいと強く思いました。
すごく辛いお式でしたが、勇気と、元気、生きる力も頂きました。
(2010年07月03日)
葬儀サポートセンターのサービスを開始して
はや7年が経過しました。
これまでにお受けしましたご相談は15000件以上になります。
葬儀業界では、「100人いれば100通りの葬儀がある」と
言われるほどお考えは様々です。
ご相談も、同じ相談などなく15000通りのご相談がございました。
・宗教のこと・供養のこと・家族のこと・費用のこと
相談者様の背景には、様々なご不安があり
様々なお考えがございます。
当センターでは、そのすべてを各相談スタッフが共有し
日々のご相談をお受けしています。
ご連絡をお取りしたスタッフが、ご相談者様の
過去のご相談を即座に把握し一番お考えに添えるアドバイスを
致します。
それらを可能にしますのが、相談者様から寄せられる期待と
相談のプロとしての自覚です。
私たちは、相談者様の家族の一員となり葬儀不安を
一緒に考える事をモットーとしています。
近年、大手企業の参入も相次ぎ
葬儀相談には、様々な憶測が飛び交います。
実際、実態の見えないNPO法人がご相談をお受けし
心ない葬儀社を紹介したり、
自覚のないスタッフが、葬儀費用の安価さや、
一番近くの葬儀社などの基準でご紹介され
相談者様のお考えに添うこと無く葬儀を終えられるケースも
あるとお聞きします。
本当の意味の「安心できる葬儀」とはなんでしょうか?
葬儀社の選択や、葬儀が、終えるまで解らない
くじ引きの様なもので合ってはなりません。
必ず、事前にすべてを把握できる糸口が事前にございます。
ぜひ、あなた様の目で、耳で、どの様な紹介機関がホンモノか
ご判断頂ければと思います。
相談のプロとして誇りを持ったスタッフが
確かな実績をもとに、自分なら、自分の家族なら
どの様に声を掛けるか真剣に考え、
そのお電話を24時間365日お受け致します。
葬儀サポートセンターフリーダイヤル
0120‐24‐0500(24時間・365日 無料)
(2010年07月01日)
先日、お立会いを致しました葬儀で
お花屋さんとお話する機会がございました。
葬儀社さんの周りには、その葬儀を支える
影の役者さんが大勢います。
祭壇をお創りになり、式場入り口や看板をお花で
飾るお花屋さん。
葬儀に必要なお食事をご用意になる料理屋さん。
お式の進行や、会葬者のおもてなし
お寺さんのお着替えのお手伝いやエスコートをされる
献茶さん。
それぞれの役割の方が、息を揃え葬儀をサポート
されるからこそ本当に良い葬儀が生まれると
その方々の姿勢を見ますとつくづく感じます。
お花屋さんにお話しをしましたのは、
「向日葵」についてでした。
夏が近くなり、祭壇の中に向日葵の姿を見ることも
多くあります。
そちらの葬儀では、祭壇に向日葵を一切使わず
会葬者をお迎えになる玄関の装飾に向日葵を使われていました。
男性の方をお送りする葬儀でしたので、
可愛らしいイメージの向日葵をあえて避けたのかとお聞きしてました。
お話をお伺いしたのは、この道30年の大ベテランの方
非常に熱心にお話下さいました。
その方の、理想としては出来るだけ色の濃いお花は
避けたいそうです。
あまりに目をひいてしまい、バランスがわるくなるからだそう。
出来るだけ、淡い色のお花を大切にしていると
お話下さいました。
また、お花屋さんからみた良い葬儀社とはなんでしょう?と
お聞きしますと
・朝、祭壇やお花に水を掛けてくれる葬儀社
・ハロゲン電球など、熱の強いライトを式後消してくれる葬儀社
・室内の温度を一定に保ってくれる葬儀社
と、質問の仕方が悪かったので
なんともお花屋さんらしいお返事が帰ってきました。
愛しいご家族を送られる祭壇
一花一花丁寧に添えられる手に込められた願いと
長年の経験。
素晴らしい仕事だなと改めて感じました。
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 |
12/1/31現在(03/7/16〜)
