> 納得できる葬儀を実現できる世の中にしたい!!という信念の元、日々悪戦苦闘しています。

兵庫県川西市でのご葬儀

川西市のご葬儀にお伺いいたしました。

川西市には葬儀社さんが所有する綺麗な会館が、多い地域です。

今回のご相談者様も、そのような会館に参列された経験があったそうで、会館は綺麗だけど家族中心のお別れをしたいのでもう少し違う雰囲気の場所をご希望されました。

お式に参列される人数を聞かせていただき、寺院が所有する貸式場をご提案させていただきました。

お寺さんが持つ独特な雰囲気の中、ご親族様中心の温かいお式でした。

ご相談者様にご挨拶をさせていただき、笑顔で「満足しています」とお言葉を頂戴することができ、安心するとともに、ご要望にあう式場提案の重要性を感じました。 (こ)

兵庫県川西市でのご葬儀

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地域での勉強会 (天王寺区老人福祉センター)

地域にはいろいろなコミュニティや福祉センターがありますが、先日は大阪は天王寺区の老人福祉センターにて「知って納得!お葬式の費用」と題してのセミナーでお話させていただきました。

大阪市天王寺区老人福祉センター

当日は約30名の方が参加され、
・葬儀の見積りの見方と注意点
・最新の葬儀・お墓事情
・エンディングノートって何?

などのお話をいたしました。納得できなかった葬儀を経験された方もおり、皆さんの熱心さが伝わって参りました。

質疑応答では、
集会場で葬儀をする場合に特定の葬儀社があるのか?
お布施の額についてお坊さんと話すことは失礼ではないのか?
散骨はいくらくらいかかるのか?
など、葬儀だけでなく、変わりつつある供養の方法についても活発な質問をいただきました。

気にはなっているが、なかなか他の人には聞けないお葬式と供養の話。今後とも様々なかたちで、情報を発信していきたいと思います。岩

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対面相談 「最初の一歩のお手伝い」

先日、お一人のご相談者様が当センターにお越しになりました。

ご入院されているお母様についてのご心配です。

お話を伺うと、

まず、何が必要で、何にどのくらいの費用がかかるのか、
何から考えたらいいのか、
とにかくどうしたらいいのか全く分からないので、
相談したいということでした。

ご葬儀についてご不安に思う理由は、
何を考えなくてはいけないのかが、わからない
からなのかもしれません。

何を準備して、何を確認して、何を決めたらいいのか。。

まずはそんな「最初の一歩のお手伝い」を
当センターではさせていただきたいと思っております。

ご不安に思っていることや、もしものときの流れ、
どんなお別れの方法があるのか、どんなお見積の取寄せ方法があるのか、
どんな素敵な葬儀社さんがいらっしゃるのかを事前の段階で
一つ一つ丁寧にご説明させていただきます。

もちろん、対面相談は無料でございます。

葬儀社さんの紹介もまだ受けたくない。。
具体的な費用もまだ出されることにも抵抗がある。。
だけど、もしものときの為に少し調べておきたいという方も、
まずは、相談員にご遠慮なくご相談ください。

お電話でも結構ですが、お顔を見てお話ができますと
きっとよりご安心していただけるかと思います。

ご都合のよろしい時間を事前にお知らせください。
相談員が資料を準備してお待ちしております。

加藤

エンディングノート@ 「告知」

エンディングノートのセミナーを行うようになり、様々な形で
病気や余命の告知、延命治療等の話に触れることが
多くなりました。

その中で以前、ある医師がご自分の経験された「告知」に
ついて書かれた文献を読んだことがありました。
優秀な外科医であった彼は、自分の妻と父が癌を罹患し、
2人ともの外科手術を行いました。
妻を救うことは出来ましたが、残念ながら父親は
癌であることが判明した際にはすでに手遅れで、
術後1年で亡くなられました。

このとき、彼は妻にも、父親にも、癌であることを
告げることはありませんでした。

肉親の手術をする前、彼はすべての人に癌告知を
するべきと考え、告知しないことに対して罪悪感すら
感じていましたが、いざ自分の肉親を
執刀するに当たって、全く反対のことを行ってしまったのです。
 
それまで彼は、家族が告知しないことで、自分の思い通りに
できない、もしくは家族の賛成により、患者はもっと違った考えで
残りの人生を過ごしたかもしれないのにと考えていました。

しかし、彼は自身の家族の癌手術を執刀した後、大きく
考えが変わりました。
告知が善か悪かといったことで片付けられる問題ではなく、
ひとりひとり違っていて当たり前で、また患者の幸福に
最も深く関わっているのは、その人の家族である。
患者にとって告知するのと告知しないのとどちらが幸福かを、
医師が一人で決めるべき問題ではないのではないかと
考えたのでした。
「どちらが正しいか」でなく、「どちらがより幸福か」のほうが
問題なのであり、真実を告げるのが正しいとはかぎらず、
幸福でさえあれば、嘘だって許されていい、
そんなものなのだと。

私も以前このブログで書きましたが、やはり父を癌で
亡くしています。
そのときにやはり、この医師と同じように私の口から、
そして担当医師からも告知をすることはありませんでした。
実は私もこの医師と同じように、真実をきちんと伝えることが
本人にとっての正しい行為であると信じていました。
この医師のように現実に直面するにあたり、初めて
理解できることもあるということなのです。

 「死と直面して、現在の生を充実して生きる。」
これを言葉で言うのは簡単であるが、自分の残された時間が
明確に告げられ、恐怖や心配なく、本当に幸福に過ごせる人が
いったい何%いるのか、また全く生の希望なくして人間が
生きることの苦しさを、本人以外の誰がわかっていると
いえるのでしょうか。
悲しい「あきらめ」を「死を平静に受容して立派に生を全うした」と
いっているだけではないのか。

回復を信じて、最後まで医師や家族に怒りをぶつけながら、
悶々としながら亡くなった人のほうが、平静なあきらめの
人生よりむしろ幸福とはいえないのではないか。
私たちは死に行く人たちの視点でなく、やはり傍観者の
視点で物事をとらえているのではないだろうか。
 
彼はこの文章の中で何度も自問自答しながら、そして
世に問いながら、告知はどうあるべきものなのかを
伝えようとしました。
 
彼は最後に言います、
患者から、生きる勇気と希望を取り去るのは一番いけないことで
あり、例え真実を告げ るときでも、多少の希望は残して
あげるべきなのだと。癌と医師と患者が一緒になって戦い、
克服できる可能性が高ければ、告知すべきだが、それ以外は家族の、
もしくはそれ以前に本人の意思を尊重すべきであり、家族が告知を
拒否するのは、深い愛情からきていることを、
医療者はもっと理解しなくてはならないと思うと。

私は医師である彼の言葉を目にして、初めて長年胸のつかえであった、
父への告知についての思いが晴れたような気がしました。
十人いれば、十通りの生き方があり、告知に関しても十通りの方法が
あっていいのだと。その時点で本当に幸せと思えるのは、何なのかを
見極めることが必要であるということなのだろうと。

最近少しだけ自分のエンディングノートに加筆をしました。
「戦っても治る見込みがなければ、告知はしないで欲しい。」と  傳


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葬儀社さんの選択 (関西)

当センターからご紹介させていただく葬儀社さんは、
ご相談者様のお住まいから近い場所に事務所があるから、
予定される式場の近い場所に事務所がある葬儀社さんだから、
ということからのご紹介はいたしておりません。

集会所や公営の式場、寺院会館など、地元の葬儀社さんだけでなく、
どの葬儀社さんであっても利用できる式場がたくさん存在します。

その場合、ご紹介させていただく葬儀社さんの選択の決め手は
ご相談者様のご要望になります。

「家族だけで・・・」
「ご近所の方がたくさん会葬に来られる・・・」
「無宗教で・・・」
「費用が心配・・・」
「お花いっぱいの祭壇で・・・」
「故人らしい形で・・・」
「厳粛に・・・」

ご相談者様それぞれ、お別れの形に対してのご要望があります。
同時に葬儀社さんもそれぞれの特徴がございます。

ご相談者様のご要望、葬儀社さんの特徴、
その両方をおつなげするのが当センターの役割です。

ご希望をお聞かせいただければ、そのご希望に向けて
尽力くださる葬儀社さんをご紹介させていただきます。

(コ)

ご自宅でのお葬式

一昔前は自宅で葬儀をすることが一般的でしたが、いつしか、
葬儀会館を利用される方が多数を占めるようになりました。

そのため、大きな会館を保有する葬儀社の担当者の中には
自宅での葬儀経験があまりないという理由から、
暗に自宅での葬儀を避けるように勧めるという話も聞きます。

自宅を含めどちらの式場を選ばれたとしても
メリット、デメリットは必ずあります。大切なことは
それらをできる限り客観的にお伝えしたうえで、最終的に
ご家族様がお決めになることと考えております。

今回、ご相談いただいた方も、はじめは近隣の葬儀会館を
ご検討されておいででした。
しかし、葬儀社の担当者とお話を進める中で、
自宅から送ることもできるという選択肢があることを知り
最終的には、ご家族で話し合われてご自宅で葬儀を行われました。

ご葬儀に、立ち会いをしました時に喪主様から、

「父が住み慣れた自宅から送ることができて
本当に良かったと思います。」

そうおっしゃっていただきました。
ご相談を受ける中で先入観や固定観念で決めるのではなく
可能な限り情報をお伝えしてお決めいただくことが
よりご納得されてのサポートに繋がることを改めて
気付かされました。

葬儀については分からないことがたくさんありますので、
時には情報が多いことが不親切になることもあります。
確かに情報が多いだけでは意味がないです。
どのように情報を分かりやすく整理し、客観的な視点から
望まれている情報をお伝えしてサポートができるか。

一人として同じご相談はないことが葬儀です。
あなたのご要望やお考えをお聞かせください。

精一杯お力添えをさせていただきます。 

アンケートに支えられて

葬儀サポートセンターでは、お手伝いさせて頂いた方にアンケートをお願いし、私達が見えないところで「葬儀社さんの対応が適切であったか?」「親身に対応してくれたか?」などご意見を頂戴しております。

このところ頂きましたアンケートの中で、

「通夜から葬儀の後まであたたかく気配りしていただいたので、落着いた気持ちで父を送る事ができました。料金以上の事をしていただいたと家族皆で感謝しております。」


「時間のない中、適確なサポート、連絡は大変助かりました。まだ知らない人が多いと思います。是非広めて下さい。」

「とても親切に細かい所まで心を配っていただけてあたたかい葬儀ができてよろこんでおります。とてもよい葬儀ができました。ありがとうございました」

といったメッセージを頂きました。
平均で1日1〜2通のアンケートが届くのですが、このように多くの方が励ましの言葉を添えてくださり、それが葬儀サポートセンタースタッフや葬儀社さんの活力となっております。

わざわざお手紙を添えてくださるケースなどもあり、電話やインターネットを介したサービスでも心は通じ合えることを感じます。

これからも”心”を失わず、丁寧にひとつひとつの相談に対応してまいります。

自分のお式について考えてみました

先日お伺いしたお式は、故人様がまだ40代でした。
ご両親もなくなられているため、喪主は従兄弟さん。

会社の方が、とてもたくさん来られてました。

お式は自由葬で、思いでコーナーには故人様が
お好きだったCDで溢れていました。

私とあまり変わらない年のためか
「人はいつ、どうなるかわからない」
ということを改めて実感しました。

それと同時に
「私が死んだら、私のお式はどうやってもらおう?」
との思いが浮かんできました。

我が家には菩提寺様はありますが、
恥ずかしながらというべきか、当然のことというべきか
両親の代までは、形式上つながってますが
私達の代では、殆ど交流もありません。
私自身も宗教心もありません。

「式をするなら、自由葬になるだろうな。」
「結婚してないから、姉に喪主を頼むことになるのかな。」
「地元と、こっちとどちらで式をしたらいいのかな。」
「どんなお式にしたいか伝えておかなければ、
 お式をしてくれる人が、悩むことになっちゃうな。」

などなど考え始めました。

ご相談頂いてる方には、
「事前に考えておくことは大切ですよ」
とお話し、ご要望があればエンディングノートなども
お渡ししてましたが、自分のこととなると
考えがまとまりません。

自分のこと、また自分の家族のことになると
こんなにも悩むのかと、改めて実感しました。

1件1件、私なりに心をこめて、ご相談に対応していた
つもりでしたが、もっと自分のこととして
またプロとして、より安心していただける
対応を、心がけなければいけないと思いました。

お式は滞りなく進行し、お別れの儀になり
皆さんがお棺にお花を入れながら、
故人様とのお別れを惜しまれていました。

BGMに「千の風になって」が流れていました。

「故人様も、いまごろ風になって空をとんでいるんだろうな」

ふと、そんな気がしました。

西

風のように

花いっぱいに

その日の現場確認は故人様のお孫さんからの電話での
ご相談を私が受けたものでした。

当初の提案では、白木祭壇に花を添えるということで、
一旦はご納得いただいたのですが、季節ごとに
花を入れ替え、草木を愛で、ガーデニングが大好きだったという
ご祖母様の祭壇としては、あまりに普通すぎて、ふさわしくない
とのことで、再度の提案を行うこととなりました。
予算の範囲内で花をたくさん飾ってほしいとの
少し難しいご要望でした。


式場にお邪魔し、担当者から「祭壇をまず見てください。」
という言葉に、担当者のプライドと、ご喪家が一番望まれるものを
実現したいとの熱い想いが形となって現れたことを感じました。

   070208sintoukaikan-2.gif

当初決められていた式場が手狭であるという
ご相談者様のお母様のご要望で、祭壇設置後に、
隣接の式場に移動するということもありましたが、
ご喪家様が最も良い形で会葬者の方を迎えられるようにと、
それも何とか時間内に収めたとのことでした。

祭壇自体は大きくはありませんが、個人様がお好きだった
洋花をたっぷりと使い、花いっぱいの祭壇となり、
ご相談者様のご両親様、ご自身にお話を伺ったところ、
非常に満足をされているようでした。


翌日の告別式では、花で囲まれた故人様の思い出写真が
ナレーションとともにプロジェクターで流されたとのことを
後で聞きました。

大好きなお花に囲まれて、故人様もさぞや満足され、
旅立たれたのではないでしょうか。      傳

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神戸仏教会館にて

先日神戸市中央区にある神戸仏教会館での葬儀に
お伺いいたしました。

神戸市営地下鉄大倉山駅で下車し、山手に向かって
徒歩5分、公園を抜けた向かいに2階建てのその建物があります。
鉄道での交通利便性が良く、駐車場も7台程度駐車が可能では
ありますが、その他は近隣の市営駐車場を使うことになるので、
自動車で来られる方は少し不便さを感じられるかもしれません。

1階式場は最大200名の葬儀までに対応でき、控え室も16畳と
十分な広さがあります。
2階式場は家族葬や小規模葬向きで、最大40名の葬儀まで
対応可能となっており、こちらの控え室は8畳となっています。
いずれもプロジェクターがあり、音響設備が優れているようです。


この日のご葬儀はご尊父様のお見送りをご親族で行われたいとのことで、
2階の小式場をご利用になられました。
式場としては大きくはありませんが、そのことが逆に故人様との
距離感を無くし、ご遺族が心行くまで、お見送りに集中できるの
ではないかと思われます。

葬儀前にご挨拶を差し上げると、「本当に良くしていただいてます。
父も喜んでいると思います。」とありがたいお言葉をいただきました。

祭壇脇に置かれてある色紙に書かれたお別れの言葉の数々が、
故人様のお人柄を象徴するかのようでした。


bukkyoukaikann3.gif

導師様の読経が終わり、いよいよ出棺の準備となりました。
気丈にしていらっしゃったご相談者様が、そっと声を出さずに、
静かに涙を流しながら、花を手向けられ、そして大好きだった
お酒で口を湿らせていらっしゃる姿に、
いつもまにか7年前の父の葬儀での私の姿と
オーバーラップさせていました。

男性のご親族が棺を持ち、階段をゆっくりと下りられ、
そして最後のお別れの高いクラクションとともに、
霊柩車が出発しました。

そっと、お見送りをしながら、ご冥福をお祈りいたしました。傳


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悲しいお別れ(枚方にて)

1歳半のお子様がご逝去されたとご相談を受けましてご葬儀に立会いました。

年齢にかかわらず旅立ちはあると頭で分かっていてもあまりにも悲しいお葬式でした。

涙にくれるご両親様に、お体を大切になさってくださいとお声をかけることしかできませんでした。


人は亡くなる時、残された者に命が限りあるものであることを教えてくれます。

死の訪れが特別なことではなく、生きているということが特別なことであると。

・・・ただ、いくら文字にしたとしてもご家族様の悲しみは察して余りあります。

悲しみを癒されることを祈るばかりです。 岩

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お別れの時

葬儀式場を利用してのご葬儀ではなく、火葬だけでのお別れにお伺いさせていただきました。

病院から一旦ご安置施設に移動されて、翌日に火葬場へ。

ご安置施設で最後のお別れ。

ご親族様だけでその時間を偲ばれていました。

「火葬だけで」という言葉の響きからは、なんだか淋しい感じもあるかとおもわれ、実際に、お迎え〜ご安置〜火葬場と機械的な仕事をされる葬儀社さんも多くあると聞きます。

今回、私が立会いをさせて頂いました火葬だけでのお別れは決してそのようなお別れではなく、お花をたくさん用意して、最後のお別れの時間を大切にして、ご親族様だけで温かく送り出す、という本当に心温まるお別れでした。


葬儀社の担当者さんがとても親身に温かい対応をされていました。

最後のお別れの時をとても大切にされていて、できる限りにその時間を偲んでいただけるように、一つ一つの言葉に気配りが感じられました。

本当に大切なのはこの最後のお別れの時だと教えていただいたような時間でした。

利益を追い求めるのではなく、ご喪家様の気持ちに立ってどのようなご要望に対しても、常に親身になってベストと思われる提案をしてくださる担当者さんです。

手前味噌で申しわけないのですが、葬儀サポートセンターにはそのような素晴らしい提携葬儀社の担当者さんが大勢います。

心配に思われていることがございましたら、どんなことでも結構ですのでいつでもご連絡ください。

葬儀サポートセンターが提携葬儀社さんと力をあわせて解消させていただきます。(こ)

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